What’s 京大進研 of 京大進研



京大進研の教育理念それは『自立』・・・

教育理念『自立』

京大進研では子供たちに『自立した人』になってもらいたいと思っております。
京大進研の考える『自立』とは、自己を確立し、自らの考えの基づいて判断し、批判し、かつ自分自身の反省して行動でき、自身の力で生きることのできることだと考えます。
自分の目指す方向に、自分のやり方で進んでいっていただけるお子様になっていただきたいです。

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教育方針


京大進研ではこれまで“地域でNo.1塾”として暑い信頼をいただいて参りました。京大進研の教室展開、教室運営は他の大手進学塾とは根本的に異なっており、立地条件は駅前などにこだわらず、各学校ごとに展開し、どの一つの教室には、特定の中学校の生徒の方だけ入塾していただく『指定中学校制度』というシステムを採ってあります。.


クラスの人数と学習理解度につきましては、『20名をこえたありから、学習理解度が下がる』とする調査結果が報告されています。京大進研の通常授業のクラスは5~20名程度となっています。年度途中の入塾者で人数が増えましても、学期や年度の区切りで暮らすを増設することにより、1クラスの人数を適正規模に保ちます。


小学4年生から中学3年生の頃は、子供が成長して大人になる過程の非常に多感で、精神的に不安定な時期でもあります。素行不良やいじめ、不登校などの問題もほとんどがこの学年の頃に起こります。京大進研では、勉強以外の生活面でも気を配り、あいさつなどの躾面や善悪の判断、社会的なルールなどにつきましても厳しく指導していきます。また、『勉強も大切だけど、スポーツもやりたい』というお子様は多いでしょう。京大進研では、子供たちの勉強以外のがんばりもとても大切なことと考えております。


大手の塾になるほど合格者数を宣伝の前面に打ち出していますが、実際は、合格者数にかくれたウラで、多くの子供たちが不合格に泣いています。保護者・生徒のみなさん一人ひとりに、自分の目標とする志望校があるはずです。決してその塾の合格実績を上げるために通されいるのではないはずです。京大進研は、“あなた”の志望校にこだわります。そして、その“合格率”にこだわります。

安心システム


いくらよい塾であっても、お子様によっては何か肌に合わないということがあるかもしれません。また、急な転勤などにより、通塾が不可能になることもまれにあります。京大進研では、入塾後(最初に授業に参加された日)から1ヶ月以内に退塾される場合は、その理由にかかわらず入塾金・諸費用等、全ての費用を返金させていただきます。

1.納められた全ての費用(入塾金、教材費、テスト代、月謝、消費税)を全額お返しします。

2.受け取られた教材は、そのままお持ちください。無料で進呈いたします。


京大進研では、BITキャンパスの機能を利用して、お子様の入退室時刻をメールで自動配信しております。お子様に『PAMカード』を携帯していただき、そのカードを、入退室時にバーコードリーダーにかざすことによって、事前にご登録いただいていたメールアドレスに送信される『安心メール』システムです。

1.自動でお子様の入退室時刻を無料配信する『安心メール』機能です。

2.ポイントカード機能が付いています。(出席状況や成績などでもポイントがたまります。)


京大進研では、万が一の時のために、塾生全員を対象としました『塾総合保険』に加入しております。以下のようなケースで適用されます。
※保険料は塾で全額負担します。




1.教室の管理下、もしくは通塾途上での自己による損害を被った場合。

2.塾内で他の生徒や第三者に被害を与えたり、財物に損害を与えた場合。

家計支援システム


お二人以上の塾通いは、ご家族の家計にとってはかなりの負担ではないでしょうか。京大進研では、小学4年生~中学3年生まで、二人以上のお子さまが京大進研に同時に通塾されている場合、兄弟姉妹割引を実施しております。
※割引対象となるのは、授業料が低額な方です。


母子家庭で、家庭の年間収入が当塾規定水準以下の生徒の場合に適用される支援制度です。(書類審査・保護者面談の上決定いたします。)


塾をかわるとなりますと、以前の塾で支払われた諸費用などもあり、家計の負担も大きいことでしょう。そこで、京大進研では、現在他塾に在籍中もしくは、退塾・退会後1ヶ月以内の生徒の場合はm諸費用の減免制度があります。
※書類審査がございますのでご了承ください。


京大進研では、成績優秀な生徒に対する、諸費用減免制度もあります。入塾テスト(小学生は国算2科目、中学生は国数英の3科目)の結果において、当塾規定の基準に達している場合に適用されます。

《第1基準》
入塾テストの平均偏差値60.0以上
入塾金・諸費用が全額免除

《第2基準》
入塾テストの平均偏差値55.0以上
入塾金が全額免除

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